リビエラ社 スタッフ紹介

今回は、リビエラのアジア地区マーケット拡大に貢献しているベン・ドッジェットを紹介します。何週間にも渡ってアジア各国を回るなど、今後伸びが期待されるアジア地区担当、つまり日本担当のオーストラリア・リビエラ本社のスタッフです。

Q1 リビエラでは、どのような仕事をしていますか?

私の仕事は独立したオーストラリアとニュージーランドのディーラー、そしてアジア/太平洋地区のディーラーのセールスとマーケティング管理です。アジアのマーケットは大きなチャンスが潜んでいるので自然と過ごす時間も多くなります。全く違う言葉と文化を学ぶよう勉める事も私の大きな仕事のひとつです。

Q2 リビエラは何年目ですか?

2006年の3月に入社し、まだ一年です。ヴィクトリア州のメルボルンから妻と2歳になる息子とこちらに来ました。転勤は私達若い家族にとっては一大事でしたが、リビエラで働きたい!と強く思ったので実際は楽しいものでした。

Q3 仕事の一番良いところはどこですか?

そうですね、リビエラ・ファミリーが築いた全てを経験する機会がある事・・・つまりクーメラのチーム、各ディーラー、我々のお客様と築いたの固い絆ですね。幸運な事に世界中にリビエラで働く人々がいて、ボートとリビエラを愛する各ディーラーと強固なパートナーシップがあります。リビエラは世界の国々の中でもマーケットを引っ張るオーストラリアが誇るべき企業です。前職のForstersやAdidasに加えて、これからはリビエラでキャリアを積めるなんて私は運がいい。ですがリビエラには最高のスタッフ、お客様、リーダー達がいるので今までの中でも最高の職場です。リビエラ社 ベン・ドジェット

Q4 リビエラでお気に入りのモデルは?

一度乗るとくせになる、すぐにもっと大きいボートはないのか!となるのがボートの魅力ですよね。それはさておき、お気に入りはやっぱり60フライブリッジでしょう。本当はM400が大好きですが!

Q5 お気に入りのフィッシングポイントは?

昔釣り中毒になった人がいたというノーフォーク島で釣りをしながら育ったので、そこですね。あと、日本のどこかでゲームフィッシングをしてみたいと思っています。東京から30分くらいの所で立派なカジキが釣れるらしいのです。すごくおもしろいでしょうね。

Q6 一番思い出に残っているボート体験は?

夏にキャスとリアムとギップスランドにあるボートに乗りに行く事ですね。ただのんびり過ごすだけ。昼はビーチで釣り、夜はボートの後ろからエビを釣ってその場で料理して食べる。大好きなスポットの1つです。

Q7 好きな食べ物は?

何週間も海外出張した後に自宅で食べるバーベキューですね。自家製の分厚いリッソウルのスパイシーレッドソースがけとマッシュポテトがあればもう最高!★リッソウル・・・スパイスで味付けしたひき肉をパイの皮につめた料理

Q8 好きな飲み物は?

キャプテンモルガンのスパイスレッドラムとコーラ。もちろんビールも大好きです。

ジャパンインターナショナルボートショーIN横浜参加のため来日致します!ぜひリビエラ、ボート、フィッシングなどに関する質問を何でも結構ですので、直接ぶつけてみて下さい!みなさまのリビエラブースへのご来場お待ちしております。